RSS | ATOM | SEARCH
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

author:スポンサードリンク, category:-,
-, -
行政書士試験情報:先着50名の受付開始です。

無料レポート・「解法テクニック!誤った選択肢はこう探せ!」 

これを読んだだけでも、実践すれば5択問題が3択問題、2択問題になります。
択一式で回答率をあげたい方は、今すぐ実践してください。

→ http://www.1goukaku.jp/kaihou/report03.html


こんばんは。
行政書士の坂庭です。


お待たせしました。
いよいよ、合格体験記(無料DVD)のお申込みを
受付します。

 
前回のメールを読み逃していたら、
こちらをご覧ください。
http://archive.mag2.com/0000178319/20090114070000000.html


京都の野中さんという女性の方ですが、
一発合格した彼女と、坂庭、石井が
対談インタビューしています。
  
  
この合格体験記(DVD)を無料で
先着50名様にプレゼントです。
  

■■■■■■■■■■■■■■■
ただし、注意事項があります。
■■■■■■■■■■■■■■■

  
必ず住所を番地まで明記してください。
そして、氏名をフルネームで入力してください。
  
  
番地が分からないご請求や、ローマ字、ニックネーム、
その他、イタズラと思われるご請求には
こちらから問い合わせすることなく、
別の方にご提供します。
  

郵便番号も必ず入れてくださいね(笑)

  
DVDは数に限りがあるので、くれぐれも
ご理解・ご協力をお願いします。
  
  
50名様に達してもフォームからお申し込み
出来ますが、お届を約束するものではありません。
自動返信でメールが届いても、すでに
50名に達していた場合にはお届け
出来ませんのでご了承ください。
  
  
■ 先着50名の合格体験記(無料DVD) ■ 

  
前回を読み逃した方のために、具体的な
対談内容をご紹介します。

 
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
「30歳は人生の転換期!?」
野中さんが資格を取ろうと思ったきっかけとは?
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
  
「それまでの仕事に大きな不満は
なかった」という28歳の野中さん。
  
  
ある本で、「20歳を過ぎると●●がドンドン
破壊されていく」と読んだことがきっかけで
30歳までに何かをやろうと動き出したそうです(笑)
  
  
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
たくさんある資格の中から行政書士を
選んだ2つの理由とは?
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
  
野中さんはカバチタレの影響も受けたそうですが、
「弁護士よりも行政書士の方がカッコイイ」と
思ったそうです。
  
  
さらに2つ目の理由が非常に重要です。
「行政書士は●●●して取る資格ではない!」と
いう理由。これは私も同感です。
  
  
多くの受験生がこれを理解していないために
短期合格を逃しています。受験地獄に陥っている方には
是非、聴いてもらいたい箇所です。
  
  
短期合格する受験生はスタートの段階から
やはり意識が違いますね。
  
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
初めての受験で一番つらかった時期とその乗り越え方
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
  
「9月が一番つらかった」という野中さん。
  
必死に勉強したのに予想問題集が全く
合格ラインに届かず、「今までやったことが
間違っていたのではないか・・・」と思い、
問題を解くのが怖くなったそうです。
  
  
そこを彼女が乗り越えた方法とは?
私のメルマガのある記事を読んだことが
安心感につながり、落ち着きを取り戻したそうです(照)
  
  
「問題が解けなかったらどうしよう・・・」
という不安が、どう変わっていったのか?
ここは前進するために必要なマインドです。
  
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
模擬試験を受ければ受けるほど得点が落ちていく・・・
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
  
これは私、坂庭の体験ですが、1回目の模擬試験が
ピークでした。そこから、受ければ受けるほど
得点が落ち、最後の模擬試験では何と
「合格圏外」に(苦笑)
  
  
試験2週間前、さすがに、「もうダメかもしれない」という
ところから、坂庭がどう気持ちを切り替えて
一発合格につなげたのか?
  
  
メルマガへいただいた質問も交えて
より具体的に掘り下げてお話しています。
  
  
ここはこの対談での一番の聞きどころですね(笑)
  
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
野中さんがネットの掲示板で見た「怖い書き込み」とは?
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
  
間違った情報が氾濫しています。
  
間違った考え方や間違った情報を鵜呑みに
することほど危険なことはありません。
くれぐれも注意してください。
  
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
坂庭がインプットとアウトプットの技術は違う!
と言う、その意味とは?
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
  
「問題を解くのが怖いのではなく、本当に怖いのは
●●●だ」という石井の言葉も重要なポイントです。
  
  
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
テレビの憧れとは裏腹に、地道な勉強。
それを最後まで続けられ、一発合格に
辿り着いた野中さんの秘訣とは?
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
  
  
「基本的に落ち込むタイプだ」という野中さん。
そんな彼女がモチベーションを維持できた理由を
語っていただきました。
  
  
ちょっとした休憩の合間に、一体、どんな
方法でモチベーションを引き上げたのか?
  
  
これは資格に限らずビジネスの成功にも
つながる非常にシンプルでありながら
強烈な方法です。
  
  
■■■■■■■■■■■■■■■■■■
最初は通信で挫折した野中さんが
そこから立ち直った方法とは?
■■■■■■■■■■■■■■■■■■
  
「憲法まではまだ何とかなった。でも、
民法に入って“債権”などで分からなくなった・・・」
と挫折してしまった野中さん。
  
  
通信で質問しても、その答えの意味が
分からず、「何を質問したらいいのかも
分からなかった」そうです(苦笑)
  
  
「行政法は1ページも進まず、
1行理解するのに10〜20分かかって
次に進んでもその繰り返し。まさに
魔のスパイラルに陥っていた」とも
おっしゃっています。
  
  
では、その状態からどうやって抜け
出したのか?
  
  
彼女のリアルな体験を受験地獄に陥っている
受験生には是非、聴いてほしいですね。
  
  
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
「方向音痴なのに地図を見ずに目的地へ
 行こうとしていた」という野中さん
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
  
  
不要なことや遠回りをしていたそうです。
彼女が気づいた「目的地の行き方」とは?
それが大きな自信につながったそうです。
  
  
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
野中さんが「これなら行ける!」と
確信を持てた秘訣とは?
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
  
短期合格者とそれ以外の人を分けているのは
この「確信を持てるかどうか」です。
  
  
メルマガで何度もお伝えしている部分ですが、
何度も動画で観て聴いて、是非、あなたの中に
落とし込んでください。
 
■■■■■■■■■■■■■■■
一発合格した瞬間の感想
■■■■■■■■■■■■■■■
  
野中さんの一言に大爆笑です(笑)
  
  
この合格体験記は、かなり笑えるのですが、
この箇所が最も笑えました(笑)
  
  
試験直後から合格発表まで、心が
揺れ動き、不安定になる心境を
ストレートに聞かせてもらえました。
  
合格発表を待っている今こそ、あなたにも
聴いてもらいたい内容です。
  
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
野中さんが、合格後に掴んだものとは?
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
  
「小さい頃は何でも中途半端だった」という野中さん
お稽古事なども続かないかった彼女が
合格した後に掴んだものとは?
  
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
坂庭が受験期に心に決めた2つのルールとは?
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
  
メルマガでも何度かお伝えしていますが、
この2つを常に意識した結果、今の
私がいます。
  
  
私自身も小さい頃から、何をやっても続かない人間で
コンプレックスの塊でした。ところがこんな私でも
一発合格出来ました。
  
  
それは、やはり、この2つのルールを
貫いたからです。私に出来たのですから、
必ず、あなたにも出来ます!
  
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
野中さんの今の主なお仕事内容は?
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
  
今現在、行政書士事務所でお勤めの野中さん
今の主なお仕事内容は?
  
  
スタッフの数や、その事務所のメイン業務
などもお聞きしました。
  
  
そして、彼女が将来的になりたい行政書士像も
お聞きしました。少しでもあなたに開業後の
イメージをしてもらうことで、モチベーションの
アップにつなげてほしいですね。
  
■■■■■■■■■■■■■■■
最後に受験生へメッセージ
■■■■■■■■■■■■■■■
  
「●●は、いつでも出来る!」「必ず
終わりは来ます」という言葉に
彼女の真っ直ぐさと頑張りを感じました。
  
  
「憲法と六法って違うの?」というところから
スタートした野中さん。「憲法って法律なんですか?」
というところからスタートした石井。
  
  
二人とも一発合格しています(笑)
  
  
だからこそ、二人に共通している要素を
あなたの脳に徹底的に刷り込んでください。
  
  
■ 先着50名の合格体験記(無料DVD) ■
  
先着50名なので、くれぐれも
よろしくお願いしますね。
   
  
では、では。


それではまたお会いしましょう。行政書士 坂庭 つとむ

■ 行政書士試験に、わずか147日で一発合格した方法 ■  

■ ラクラク行政書士試験合格への道標  ■

■ 行政書士試験一発合格センター ■

■ 行政書士試験情報 ■

author:rakuraku001, category:-, 11:13
-, -
スポンサーサイト
author:スポンサードリンク, category:-, 11:13
-, -